有価証券報告書-第62期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
…主として定率法。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物のうち、建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 15~40年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
…定額法。ただしソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
③ 長期前払費用
…定額法
① 有形固定資産
…主として定率法。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物のうち、建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 15~40年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
…定額法。ただしソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
③ 長期前払費用
…定額法