柿安本店(2294)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 1億6134万
- 2009年9月30日 +3.27%
- 1億6662万
- 2010年2月28日 +6.9%
- 1億7812万
- 2011年2月28日 -4.9%
- 1億6939万
- 2012年2月29日 -16.13%
- 1億4207万
- 2013年2月28日 -16.93%
- 1億1802万
- 2014年2月28日 +1.46%
- 1億1975万
- 2015年2月28日 -8.14%
- 1億1000万
- 2016年2月29日 +35.45%
- 1億4900万
- 2017年2月28日 +32.21%
- 1億9700万
- 2018年2月28日 +14.21%
- 2億2500万
- 2022年2月28日 +0.44%
- 2億2600万
- 2023年4月30日 -16.81%
- 1億8800万
- 2024年4月30日 +3.19%
- 1億9400万
- 2025年4月30日 -6.19%
- 1億8200万
個別
- 2008年9月30日
- 1億6046万
- 2009年9月30日 +3.29%
- 1億6574万
- 2010年2月28日 +6.94%
- 1億7724万
- 2011年2月28日 -4.93%
- 1億6851万
- 2012年2月29日 -16.21%
- 1億4118万
- 2013年2月28日 -17.03%
- 1億1714万
- 2014年2月28日 +1.48%
- 1億1887万
- 2015年2月28日 -8.3%
- 1億900万
- 2016年2月29日 +35.78%
- 1億4800万
- 2017年2月28日 +32.43%
- 1億9600万
- 2018年2月28日 +14.29%
- 2億2400万
- 2019年2月28日 +10.27%
- 2億4700万
- 2020年2月29日 +12.55%
- 2億7800万
- 2021年2月28日 -8.99%
- 2億5300万
- 2022年2月28日 -11.46%
- 2億2400万
- 2023年4月30日 -16.96%
- 1億8600万
- 2024年4月30日 +3.76%
- 1億9300万
- 2025年4月30日 -5.7%
- 1億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑶ 減価償却費の調整額31百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。2025/07/25 15:37
⑷ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額102百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
⑴ セグメント利益又は損失(△)の調整額△980百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,002百万円及びその他調整額21百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
⑵ セグメント資産の調整額9,516百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
⑶ 減価償却費の調整額30百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
⑷ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/25 15:37 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数中( )書きは、臨時従業員の年間の平均人員(1日8時間換算)であり外書きで表示しております。なお、臨時従業員には、パートタイマー及びアルバイトを含み派遣社員を除いております。2025/07/25 15:37
2.帳簿価額欄「その他の固定資産」は、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産(ソフトウエア仮勘定を除く。)、長期前払費用(一部を除く。)及び差入保証金が含まれており、建設仮勘定は含まれておりません。
(2)国内子会社 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品、原材料、仕掛品
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
商品、貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年2025/07/25 15:37 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/07/25 15:37
当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で事業展開及びお客様のニーズへの対応のため、総額1,190百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。
セグメント別の内訳といたしましては、レストラン事業376百万円、精肉事業332百万円、惣菜事業186百万円、和菓子事業180百万円、食品事業33百万円及びその他セグメントに属さない全社部門として81百万円となっております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2025/07/25 15:37
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/07/25 15:37
(注)前事業年度の減損損失の内訳は、和菓子事業29百万円であります。前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 有形固定資産 5,363 5,613 無形固定資産 193 182 長期前払費用 189 204
また、当事業年度の減損損失の内訳は、精肉事業99百万円、和菓子事業65百万円, - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/07/25 15:37
(注)前連結会計年度の減損損失の内訳は、和菓子事業29百万円、レストラン事業0百万円であります。前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 有形固定資産 5,575 5,835 無形固定資産 194 182 長期前払費用 190 206
また、当連結会計年度の減損損失の内訳は、精肉事業99百万円、和菓子事業65百万円、惣菜事業48百万円であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2025/07/25 15:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法