- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額57百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/05/20 12:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,325百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,370百万円及びその他調整額45百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,274百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額55百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額34百万円は、全社資産にかかる減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/20 12:30 - #3 主要な設備の状況
3.従業員数中( )書きは、臨時従業員の年間の平均人員(1日8時間換算)であり外書きで表示しております。なお、臨時従業員には、パートタイマー及びアルバイトを含み派遣社員を除いております。
4.帳簿価額欄「その他の固定資産」は、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産(ソフトウエア仮勘定を除く。)、長期前払費用(一部を除く。)及び差入保証金が含まれており、建設仮勘定は含まれておりません。
5.リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。
2016/05/20 12:30- #4 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/20 12:30 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額で661百万円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。
主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装に448百万円(和菓子事業164百万円、惣菜事業158百万円、精肉事業103百万円、レストラン事業21百万円)、工場の生産設備増強・更新に96百万円、販売管理システムの刷新に35百万円を実施いたしました。
2016/05/20 12:30- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法2016/05/20 12:30