無形固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 1億1802万
- 2014年2月28日 +1.46%
- 1億1975万
個別
- 2013年2月28日
- 1億1714万
- 2014年2月28日 +1.48%
- 1億1887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額49,083千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。2014/05/29 13:52
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,004千円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,221,874千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,265,295千円及びその他調整額43,420千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,852,185千円には、セグメント間取引消去△194,346千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,046,531千円が含まれております。全社資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額50,699千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額128,222千円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/29 13:52 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 8~10年
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/05/29 13:52 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/05/29 13:52
当社グループでは、急速に変化する食関連市場の中で積極的な事業展開と、お客様のニーズへの対応のため、総額で902,881千円の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含む。)を実施いたしました。
主な投資といたしましては、店舗の出店及び改装・美装55店に535,401千円(和菓子事業272,392千円、惣菜事業153,856千円、精肉事業82,914千円、レストラン事業26,237千円)、工場の生産設備増強・更新に101,090千円、東京本部の施設統合・研修センター移設に81,738千円を実施いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法2014/05/29 13:52