営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 26億1715万
- 2014年2月28日 -17.36%
- 21億6273万
個別
- 2013年2月28日
- 22億6635万
- 2014年2月28日 -8.7%
- 20億6926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/05/29 13:52
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,221,874千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,265,295千円及びその他調整額43,420千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額8,852,185千円には、セグメント間取引消去△194,346千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,046,531千円が含まれております。全社資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額50,699千円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額128,222千円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/29 13:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2014/05/29 13:52 - #4 業績等の概要
- また、37店の「口福堂」出店により、和菓子事業の成長を更にスピードアップさせるとともに、消費税引き上げ後の集客力強化として、店舗の改装・美装の期末にかけての拡大・前倒し、及び商品の刷新準備を進めました。これらにより、計43店の出店、20店の改装・美装(内7店は期末において工事中)を行い、併せて、11店の閉鎖を行いました。2014/05/29 13:52
<出退店の状況>以上の結果、当連結会計年度の売上高は42,546,271千円(前連結会計年度比0.3%減)、営業利益は2,162,734千円(同17.4%減)、経常利益は2,202,292千円(同17.7%減)、また当期純利益は1,141,322千円(同12.8%減)となりました。
各セグメントの売上高の状況は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。2014/05/29 13:52
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、路面店舗の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による鑑定評価額によっております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)