有価証券報告書-第56期(2023/05/01-2024/04/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた25百万円は「受取保険金」0百万円と「その他」25百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△93百万円は「有形固定資産の売却による収入」0百万円と「その他」△93百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた25百万円は「受取保険金」0百万円と「その他」25百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。その結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△93百万円は「有形固定資産の売却による収入」0百万円と「その他」△93百万円として組み替えております。