四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△473百万円及びその他調整額18百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「和菓子事業」において、店舗設備の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、7百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.セグメント利益の調整額△448百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△465百万円及びその他調整額16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「食品事業」の売上高は3百万円減少、セグメント利益は2百万円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 精肉事業 | 惣菜事業 | 和菓子 事業 | レストラン 事業 | 食品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 7,434 | 5,616 | 3,263 | 958 | 755 | 18,028 | - | 18,028 | - | 18,028 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 773 | 10 | 14 | 0 | 502 | 1,301 | - | 1,301 | △1,301 | - |
| 計 | 8,208 | 5,626 | 3,278 | 958 | 1,258 | 19,329 | - | 19,329 | △1,301 | 18,028 |
| セグメント利益又は損失(△) | 651 | 509 | 258 | △150 | 115 | 1,384 | - | 1,384 | △454 | 929 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△473百万円及びその他調整額18百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「和菓子事業」において、店舗設備の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、7百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 精肉事業 | 惣菜事業 | 和菓子 事業 | レストラン 事業 | 食品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,058 | 6,120 | 3,102 | 769 | 821 | 17,871 | - | 17,871 | - | 17,871 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 7,058 | 6,120 | 3,102 | 769 | 821 | 17,871 | - | 17,871 | - | 17,871 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 932 | 7 | 14 | 1 | 562 | 1,517 | - | 1,517 | △1,517 | - |
| 計 | 7,990 | 6,127 | 3,116 | 770 | 1,383 | 19,389 | - | 19,389 | △1,517 | 17,871 |
| セグメント利益 | 619 | 596 | 381 | 3 | 92 | 1,693 | - | 1,693 | △448 | 1,245 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、全社催事等であります。
2.セグメント利益の調整額△448百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△465百万円及びその他調整額16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「食品事業」の売上高は3百万円減少、セグメント利益は2百万円減少しております。