建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 14億8000万
- 2017年2月28日 -42.3%
- 8億5400万
有報情報
- #1 店舗閉鎖損失に関する注記
- ※6 店舗閉鎖損失の内訳は次のとおりであります。2017/05/29 13:00
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物及び構築物除却損 2百万円 ─ 工具、器具及び備品除却損 0百万円 0百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び閉店を予定している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2017/05/29 13:00
※減損損失の種類別内訳用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、土地、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産その他等 神奈川県横浜市他 1,221
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により算出しております。正味売却価額については、主に不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額としております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを1.79%で割り引いて算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスとなる場合には回収可能価額を零として算定しております。建物及び構築物 204百万円 工具、器具及び備品 0百万円 土地 247百万円 リース資産 449百万円 建設仮勘定 294百万円 無形固定資産その他 24百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2017/05/29 13:00
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ19億61百万円減少し、116億15百万円となりました。これは主に建物及び構築物が6億25百万円、敷金及び保証金が20億44百万円減少したこと等によるものであります。
② 負債の状況 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/29 13:00
建物及び構築物 8~47年
工具、器具及び備品 5~8年