純資産
連結
- 2015年2月28日
- 39億9800万
- 2016年2月29日 -63.63%
- 14億5400万
- 2017年2月28日 -42.43%
- 8億3700万
個別
- 2015年2月28日
- 38億7900万
- 2016年2月29日 -65.71%
- 13億3000万
- 2017年2月28日 -40.83%
- 7億8700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/05/29 13:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ13億44百万円減少し、107億77百万円となりました。これは主に預り金が13億27百万円減少したこと等によるものであります。2017/05/29 13:00
③ 純資産の状況
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億17百万円減少し、8億37百万円となりました。これは主に利益剰余金が7億22百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当期実行残高 長期借入金(1年以内返済予定額含む) 1,800百万円2017/05/29 13:00
(1) 各年度の決算期または第1四半期、第2四半期、第3四半期の各末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を正の値に維持すること。
(2) 各年度の第1四半期、第2四半期、第3四半期、第4四半期における各四半期の連結の営業損益および親会社株式に帰属する四半期損益が、業績計画における営業損益および親会社株式に帰属する四半期損益の計画値以上であること。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/05/29 13:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/05/29 13:00
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 1株当たり純資産額 178.14円 83.27円 1株当たり当期純損失金額(△) △335.66円 △95.37円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。