ゼンショー HD(7550)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 127億100万
- 2009年3月31日 +14.36%
- 145億2500万
- 2010年3月31日 +29.49%
- 188億900万
- 2011年3月31日 +23.71%
- 232億6800万
- 2012年3月31日 -70.99%
- 67億4900万
- 2013年3月31日 +3.44%
- 69億8100万
- 2014年3月31日 -6.33%
- 65億3900万
- 2015年3月31日 -6.59%
- 61億800万
- 2016年3月31日 +4.94%
- 64億1000万
- 2017年3月31日 +10.89%
- 71億800万
- 2018年3月31日 -6.04%
- 66億7900万
- 2019年3月31日 +3.31%
- 69億
- 2020年3月31日 +10.42%
- 76億1900万
- 2021年3月31日 -3.64%
- 73億4200万
- 2022年3月31日 +8.51%
- 79億6700万
- 2023年3月31日 -1.08%
- 78億8100万
- 2024年3月31日 +3.55%
- 81億6100万
- 2025年3月31日 +5.75%
- 86億3000万
- 2026年3月31日 +16.43%
- 100億4800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 15:31
主として、外食事業における販売設備等(建物及び構築物、工具器具備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2026/06/25 15:31
2.上記の他、土地及び建物について不動産賃貸借契約を結んでおり、賃借料は年間2,207百万円であります。
3.上記の他、製造設備等についてリース契約を結んでおり、リース料は年間77百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 15:31
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 建物及び構築物 130 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 7 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 建物及び構築物 101 百万円 28 百万円 機械装置及び運搬具 18 28 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 建物及び構築物 1,580 百万円 1,997 百万円 機械装置及び運搬具 276 132 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 15:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 227 百万円 216 百万円 土地 1,139 1,139
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/25 15:31
建物 子会社新設店舗及び改装による取得 2,312百万円 土地 子会社店舗及び工場用地の取得 4,052百万円 建設仮勘定 子会社新設店舗の取得 2,131百万円 ソフトウエア システム改修費用 2,084百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 15:31
資産のグルーピングは主として直営店舗・賃貸物件単位とし、複数部門に関連する本社・生産設備及び研修施設等は共用資産としております。用途 種類 場所 金額 直営店舗 建物及び構築物他 国内(東京都他) 762 百万円 海外(メキシコ他) 1,446 生産設備他 建物及び構築物他 海外(米国他) 1,347 計 3,555
このうち、営業損益が悪化している直営店舗及び生産設備他について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失3,555百万円(建物及び構築物1,434百万円、土地14百万円、その他2,106百万円)を計上しました。また、一部ののれん(外販製造卸売事業等)については、事業計画で想定した利益の不確実性が当連結会計年度において高まったため、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を939百万円計上しました。 - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/25 15:31
1981年4月 ㈱第一勧業銀行(現㈱みずほ銀行)入行 2010年4月 ㈱みずほ銀行執行役員 2012年4月 日本土地建物㈱顧問 2012年11月 同社常務執行役員 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 15:31
建物 2~47年
(2) 無形固定資産