- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「グローバルファストフード」において、当第1四半期連結会計期間において㈱ロッテリア及びSushi Circle Gastronomie GmbHを株式取得により子会社化したことに伴い、のれんがそれぞれ3,007百万円、6,922百万円増加しております。
(重要な負ののれん発生益)
2023/08/10 15:02- #2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」の「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 3.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
(グローバルファストフード)
新たに株式を取得したことにより、㈱ロッテリア及びSushi Circle Gastronomie GmbHを連結子会社にしております。
2023/08/10 15:02- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
外食事業につきましても、ご家族やグループでのご利用が増えるなど需要の高まりが見られました。
このような状況の中、各報告セグメントの既存店売上高前年比は、「グローバルすき家」で119.3%、「グローバルはま寿司」で108.5%、「グローバルファストフード」で115.8%、「レストラン」で123.0%、「小売」で99.9%となりました。
当第1四半期連結会計期間末の店舗数につきましては、113店舗出店、52店舗退店した結果、10,940店舗(FC4,730店舗含む)となりました。
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