ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルすき家の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 1億4800万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 21億7800万
- 2022年12月31日 +62.53%
- 35億4000万
- 2023年3月31日 +48.19%
- 52億4600万
- 2023年6月30日 -29.3%
- 37億900万
- 2023年9月30日 +173.2%
- 101億3300万
- 2023年12月31日 +39.77%
- 141億6300万
- 2024年3月31日 +30.67%
- 185億700万
- 2024年9月30日 -27.48%
- 134億2200万
- 2025年3月31日 +82.6%
- 245億800万
- 2025年9月30日 -84.61%
- 37億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 グローバルすき家 牛丼チェーン「すき家」の国内・海外での展開 グローバルはま寿司 寿司チェーン「はま寿司」の国内・海外での展開
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための会計処理方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
報告セグメント 事業内容 グローバルすき家 牛丼チェーン「すき家」の国内・海外での展開 グローバルはま寿司 寿司チェーン「はま寿司」の国内・海外での展開 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 9:01
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) グローバルすき家 4,893 (19,436) グローバルはま寿司 1,951 (22,966)
2.パートタイマー(1ヶ月176時間を1名として換算)は、( )外数で記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、外食関連事業を中心にご家族やグループでのご利用が増えるなど、需要の高まりが見られました。2025/06/30 9:01
このような状況の中、各報告セグメントの既存店売上高前年比は、「グローバルすき家」で109.8%、「グローバルはま寿司」で117.1%、「グローバルファストフード」で108.8%、「レストラン」で111.7%、「小売」で98.2%となりました。
当連結会計年度末の店舗数につきましては、880店舗出店、570店舗退店した結果、15,419店舗(FC8,559店舗含む)となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度末における出店計画は以下のとおりであります。2025/06/30 9:01
セグメントの名称 合計 グローバルすき家 149 店舗 グローバルはま寿司 94 店舗 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループでは、お客様の多様なニーズにお応えするために、91,451百万円の設備投資を実施いたしました。2025/06/30 9:01
そのうち主なものとしては、グローバルすき家で35,246百万円、グローバルはま寿司16,365百万円、グローバルファストフードで11,443百万円、レストラン9,758百万円、本社・サポートで16,653百万円の設備投資を実施しております。
上記設備投資額には有形固定資産及び無形固定資産への投資が含まれております。