ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 20億3200万
- 2014年6月30日
- -5億2600万
- 2015年6月30日
- 3億3700万
- 2016年6月30日 +622.26%
- 24億3400万
- 2017年6月30日 +31.06%
- 31億9000万
- 2018年6月30日 -9.53%
- 28億8600万
- 2019年6月30日 +54.12%
- 44億4800万
- 2020年6月30日
- -88億900万
- 2021年6月30日
- 28億3900万
- 2022年6月30日 +17.68%
- 33億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:02
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く経営環境は、ウクライナ情勢の長期化による原材料・エネルギー価格の高止まりなどを受け、不透明な状況が続きました。一方で、新型コロナウイルス感染症における行動制限の撤廃に伴い、経済活動の正常化による人流の回復や個人消費の持ち直しが見られました。2023/08/10 15:02
外食事業につきましても、ご家族やグループでのご利用が増えるなど需要の高まりが見られました。
このような状況の中、各報告セグメントの既存店売上高前年比は、「グローバルすき家」で119.3%、「グローバルはま寿司」で108.5%、「グローバルファストフード」で115.8%、「レストラン」で123.0%、「小売」で99.9%となりました。