ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストランの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -2億3400万
- 2022年9月30日 -381.62%
- -11億2700万
- 2022年12月31日 -19.88%
- -13億5100万
- 2023年3月31日
- -4億4800万
- 2023年6月30日
- 7億8000万
- 2023年9月30日 +318.72%
- 32億6600万
- 2023年12月31日 +43.08%
- 46億7300万
- 2024年3月31日 +58.74%
- 74億1800万
- 2024年9月30日 -25.94%
- 54億9400万
- 2025年3月31日 +107.37%
- 113億9300万
- 2025年9月30日 -41.01%
- 67億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 グローバルファストフード 寿司テイクアウト他、各種ファストフード事業の国内・海外の展開 レストラン レストラン事業の国内・海外での展開 小売 スーパーマーケット等の経営
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための会計処理方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、主に飲食店運営によるサービスの提供、スーパーマーケット運営等による食料品等の販売、FC加盟者に対するFC権の付与・店舗運営指導等を行っております。2025/06/30 9:01
サービスの提供による収益は、主に牛丼・レストラン・ファストフード等の飲食店における顧客からの注文に基づく料理の提供であり、顧客へ料理を提供し対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
食料品等の販売による収益は、スーパーマーケットにおける食料品等の販売、FC加盟者等に対する食材の販売、加工食品の卸売等であり、顧客に商品を引き渡した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
報告セグメント 事業内容 グローバルファストフード 寿司テイクアウト他、各種ファストフード事業の国内・海外の展開 レストラン レストラン事業の国内・海外での展開 小売 スーパーマーケット等の経営 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 9:01
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) グローバルファストフード 6,960 (8,436) レストラン 884 (13,584) 小売 754 (2,512)
2.パートタイマー(1ヶ月176時間を1名として換算)は、( )外数で記載しております。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/06/30 9:01
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttps://www.zensho.co.jp/ 株主に対する特典 贈呈基準毎年3月31日現在及び9月30日現在の株主名簿に記載された株主を対象に、全国のゼンショーグループ取扱店舗で使用できる「株主様お食事ご優待券」を贈呈。・100株以上300株未満1,000円分([500円券2枚]×1冊)年2回、ご優待券を贈呈・300株以上500株未満3,000円分([500円券6枚]×1冊)年2回、ご優待券を贈呈、代替品交換可・500株以上1,000株未満6,000円分([500円券6枚]×2冊)年2回、ご優待券を贈呈、代替品交換可・1,000株以上5,000株未満12,000円分([500円券6枚]×4冊)年2回、ご優待券を贈呈、代替品交換可・5,000株以上一律30,000円分([500円券6枚]×10冊)年2回、ご優待券を贈呈、代替品交換可代替品・定められた期限内に未使用で最新のご優待券を返送することで、優待券3,000円分につき、「すき家牛丼の具」などの商品1セットと交換が可能。詳細はhttps://www.zensho.co.jp/jp/ir/investor/complimentary.htmlをご参照ください。取扱店舗(日本国内に限る)・ 牛丼チェーン 「すき家」・ 親子丼・京風うどん 「なか卯」・ とんかつチェーン 「かつ庵」・ ファミリーレストラン 「ココス」・ ハンバーグ&ステーキレストラン 「ビッグボーイ」・ ハンバーグ&ステーキレストラン 「ヴィクトリアステーション」・ パスタ専門店 「ジョリーパスタ」・ 本格イタリア料理専門店 「オリーブの丘」・ 和食レストラン 「華屋与兵衛」・ メキシカンレストラン 「エルトリート」・ 寿司チェーン 「はま寿司」・ 武蔵野うどん・天ぷら 「久兵衛屋」・ 焼肉チェーン店 「熟成焼肉いちばん」・ ハンバーガーチェーン 「ロッテリア」※一部ご利用いただけない店舗があります。
2.上記に記載した剰余金の配当の基準日のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/30 9:01
1982年6月 当社設立 代表取締役社長 2017年1月 国民生活産業・消費者団体連合会会長 2019年5月 ㈱日本レストランホールディングス(現 ㈱ゼンショーグローバルレストランホールディングス)代表取締役社長 2021年6月 ㈱グローバルMDホールディングス代表取締役社長 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、外食関連事業を中心にご家族やグループでのご利用が増えるなど、需要の高まりが見られました。2025/06/30 9:01
このような状況の中、各報告セグメントの既存店売上高前年比は、「グローバルすき家」で109.8%、「グローバルはま寿司」で117.1%、「グローバルファストフード」で108.8%、「レストラン」で111.7%、「小売」で98.2%となりました。
当連結会計年度末の店舗数につきましては、880店舗出店、570店舗退店した結果、15,419店舗(FC8,559店舗含む)となりました。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度末における出店計画は以下のとおりであります。2025/06/30 9:01
セグメントの名称 合計 グローバルファストフード 857 店舗 レストラン 24 店舗 小売 6 店舗