ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -9億6200万
- 2014年12月31日
- -9億200万
- 2015年12月31日
- 1億4100万
- 2016年12月31日 +420.57%
- 7億3400万
- 2017年12月31日 -19.35%
- 5億9200万
- 2018年12月31日 -62.16%
- 2億2400万
- 2019年12月31日 +25.89%
- 2億8200万
- 2020年12月31日 +432.98%
- 15億300万
- 2021年12月31日 -92.35%
- 1億1500万
- 2022年12月31日
- -17億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 15:01
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/09 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2024/02/09 15:01
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、第1四半期連結会計期間より従来のカテゴリーを廃止するとともに、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。そのため、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の報告セグメント区分に基づいております。
(1) 財政状態及び経営成績の状況