ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- -12億300万
- 2015年3月31日
- -10億7700万
- 2016年3月31日
- 1億3400万
- 2017年3月31日 +660.45%
- 10億1900万
- 2018年3月31日 -25.61%
- 7億5800万
- 2019年3月31日 -81.79%
- 1億3800万
- 2020年3月31日 +331.16%
- 5億9500万
- 2021年3月31日 +154.79%
- 15億1600万
- 2022年3月31日
- -9300万
- 2023年3月31日 -999.99%
- -22億9400万
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2025/06/30 9:01
年月 事項 2013年10月 小売事業強化のため、㈱マルエイ(現 ㈱ジョイマート)の株式を取得。 2013年12月 小売事業の統括を行うため、㈱日本リテールホールディングスを設立。 2014年1月 介護事業参入のため、㈲介護サービス輝(現 ㈱輝)の株式を取得。 年月 事項 2020年8月 酒造販売事業事業参入のため、晴雲酒造㈱の株式を取得。 2021年3月 小売事業の更なるマネジメント強化を図るため、㈱マルヤを存続会社とし、その他4社(㈱マルエイ、㈱尾張屋、㈱フレッシュコーポレーション、㈱アタック)を消滅会社とする吸収合併を実施し、㈱マルヤを㈱ジョイマートに社名変更。 2021年6月 国内外の調達強化のため、㈱グローバルMDホールディングスを設立。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の判定にあたっては、のれんが帰属する事業の割引前将来キャッシュ・フローの総額とのれんを含む資産グループの帳簿価額を比較しており、割引前将来キャッシュ・フローの見積期間はのれんの残存耐用年数とし、中期計画を超える期間のキャッシュ・フローについては、成長率を設定しておりません。2025/06/30 9:01
なお、減損の兆候が認められるのれんのうち、減損損失の認識を不要と判定したのれんが帰属する事業及びその帳簿価額は、前連結会計年度において3事業(小売事業6,199百万円、外販製造卸売事業1,020百万円、介護事業884百万円)、当連結会計年度において2事業(小売事業5,789百万円、介護事業824百万円)であります。