ゼンショー HD(7550)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -6億8000万
- 2022年9月30日 -112.06%
- -14億4200万
- 2022年12月31日 -20.11%
- -17億3200万
- 2023年3月31日 -32.45%
- -22億9400万
- 2023年6月30日
- -3億8500万
- 2023年9月30日 -107.27%
- -7億9800万
- 2023年12月31日
- -6億600万
- 2024年3月31日 -52.48%
- -9億2400万
- 2024年9月30日
- -7億8700万
- 2025年3月31日 -127.95%
- -17億9400万
- 2025年9月30日
- -9億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 レストラン レストラン事業の国内・海外での展開 小売 スーパーマーケット等の経営 本社・サポート 各業態のサポート業務
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための会計処理方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、フード業の経営を幅広く行っており、以下を主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。各報告セグメントに含まれる事業は以下の通りであります。2025/06/30 9:01
報告セグメント 事業内容 レストラン レストラン事業の国内・海外での展開 小売 スーパーマーケット等の経営 本社・サポート 各業態のサポート業務 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 9:01
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) レストラン 884 (13,584) 小売 754 (2,512) 本社・サポート 2,295 (1,785)
2.パートタイマー(1ヶ月176時間を1名として換算)は、( )外数で記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、外食関連事業を中心にご家族やグループでのご利用が増えるなど、需要の高まりが見られました。2025/06/30 9:01
このような状況の中、各報告セグメントの既存店売上高前年比は、「グローバルすき家」で109.8%、「グローバルはま寿司」で117.1%、「グローバルファストフード」で108.8%、「レストラン」で111.7%、「小売」で98.2%となりました。
当連結会計年度末の店舗数につきましては、880店舗出店、570店舗退店した結果、15,419店舗(FC8,559店舗含む)となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度末における出店計画は以下のとおりであります。2025/06/30 9:01
セグメントの名称 合計 レストラン 24 店舗 小売 6 店舗 合計 1,130 店舗 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の判定にあたっては、のれんが帰属する事業の割引前将来キャッシュ・フローの総額とのれんを含む資産グループの帳簿価額を比較しており、割引前将来キャッシュ・フローの見積期間はのれんの残存耐用年数とし、中期計画を超える期間のキャッシュ・フローについては、成長率を設定しておりません。2025/06/30 9:01
なお、減損の兆候が認められるのれんのうち、減損損失の認識を不要と判定したのれんが帰属する事業及びその帳簿価額は、前連結会計年度において3事業(小売事業6,199百万円、外販製造卸売事業1,020百万円、介護事業884百万円)、当連結会計年度において2事業(小売事業5,789百万円、介護事業824百万円)であります。