純資産
連結
- 2013年3月31日
- 552億1800万
- 2014年3月31日 +47.22%
- 812億9100万
- 2015年3月31日 -8.68%
- 742億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 288億9000万
- 2014年3月31日 +98.64%
- 573億8700万
- 2015年3月31日 -9.3%
- 520億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/22 13:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 業績等の概要
- (2)財政状態に関する分析2015/06/22 13:11
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産につきましては、新規出店等設備投資による現金及び預金の減少や繰延税金資産の増加等があった結果、前連結会計年度末から37億24百万円減少いたしました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- イ.各決算期末日における個別貸借対照表における純資産額を直前決算期における自己資本合計金額もしくは2015/06/22 13:11
2009年2月期における自己資本合計金額いずれか大きい金額の75%以上に維持すること - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、未払消費税等の増加や借入金の減少等があった結果、前連結会計年度末から33億32百万円増加いたしました。2015/06/22 13:11
純資産につきましては、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末から70億57百万円減少いたしました。
(4)経営者の問題認識と今後の方針について - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/22 13:11 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/22 13:11
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 13:11
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 1株当たり純資産額 462.23円 410.09円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 9.01円 △74.97円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。