売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4683億7700万
- 2015年3月31日 +9.27%
- 5118億1000万
個別
- 2014年3月31日
- 2120億6800万
- 2015年3月31日 +9.92%
- 2331億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/22 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 120,145 251,587 383,410 511,810 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △2,091 △254 57 △13,545 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 小売事業:スーパーマーケット経営2015/06/22 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 3.のれんの未償却残高は、14,135百万円となっております。2015/06/22 13:11
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
泉盛三餐飲管理(北京)有限公司他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/22 13:11 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 株式譲渡を行った主な理由2015/06/22 13:11
CRGは、2006年5月に連結子会社となり、米国においてカリフォルニア州を中心にファミリーダイニングレストラン「ココス」「キャローズ」等の経営を行ってまいりましたが、2008年のリーマンショック以降、米国経済の悪化をきっかけに業績が低迷し、今日に至るまで業績改善に向けた経営努力を行ってまいりました。既存店売上高は2014年3月期より回復傾向にありますが、利益面につきましては、未だ根本的な回復の段階には至っておりません。
このような状況を踏まえ、選択と集中の考え方に基づき、本株式譲渡を実施することといたしました。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2015/06/22 13:11 - #7 業績等の概要
- ①外食事業2015/06/22 13:11
外食事業の当連結会計年度の売上高は4,583億1百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は35億29百万円(同62.1%減)となりました。
外食事業における主要カテゴリーの状況は以下の通りです。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/22 13:11
前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 売上高 210,509百万円 230,836百万円 売上原価 79,221 91,848