- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、株主利益の増大と企業価値の向上のための重要な経営指標として、経常利益率10%を目指しております。
(3)対処すべき課題
2018/06/25 9:11- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の店舗数につきましては、241店舗出店、80店舗退店した結果、5,065店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,791億8百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益176億11百万円(同6.2%減)、経常利益176億56百万円(同2.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益80億1百万円(同5.2%減)となりました。
セグメント別の概況につきましては、以下の通りであります。
2018/06/25 9:11- #3 財務制限条項に関する注記
イ.各決算期末日における個別及び連結の貸借対照表における自己資本金額を直前決算期における自己資本合計金額の75%以上に維持すること
ロ.各決算期末日における個別及び連結の損益計算書について2期連続して経常損失を計上しないこと
(2) 当社は事業資金のため㈱日本政策投資銀行と財務制限条項付にて金銭消費貸借契約を締結しており、その主な内容は下記の通りであります。(複数ある場合は、条件の厳しい方を記載しております。)
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