7554 幸楽苑

7554
2026/03/17
時価
245億円
PER 予
22.49倍
2010年以降
赤字-331.23倍
(2010-2025年)
PBR
3.29倍
2010年以降
1.64-23.8倍
(2010-2025年)
配当 予
0.85%
ROE 予
14.65%
ROA 予
8.21%
資料
Link
CSV,JSON

幸楽苑(7554)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
18億3311万
2010年12月31日 -10.22%
16億4585万
2011年12月31日 -7.95%
15億1505万
2012年12月31日 -69.06%
4億6882万
2013年12月31日 +45.79%
6億8351万
2014年12月31日 -0.85%
6億7772万
2015年12月31日 -2.58%
6億6025万
2016年12月31日 -43.06%
3億7594万
2017年12月31日 -87.9%
4547万
2018年12月31日 +999.99%
15億6562万
2019年12月31日 -71.94%
4億3928万
2020年12月31日
-13億1595万
2021年12月31日 -13.14%
-14億8881万
2022年12月31日
-11億1969万
2023年12月31日
-2億292万

個別

2024年12月31日
1億5476万
2025年12月31日 +646.92%
11億5597万

有報情報

#1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
経済活動の正常化を背景にした人流回復、新メニュー投入による顧客への来店訴求等営業施策により、当第3四半期連結会計期間の既存店ベース客数は前年同期比105%となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益ともに前年同期を上回っております。しかしながら、7月までの売上回復の遅れ、継続する原材料費、光熱費、物流費の高騰、人手不足による人件費関連コストの上昇により当第3四半期連結累計期間において継続して営業損失を計上しております。
この結果、営業損失が継続するとともに、当第3四半期連結会計期間末の流動負債6,183百万円は流動資産3,215百万円を大きく上回っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/02/14 14:33
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
10月にグランドメニュー改定を実施し、一部商品の値下げを実施しました。また、これまで一部の麺類とギョーザ又はチャーハンのセットメニューを提供してまいりましたが、10月より全ての麺類とギョーザ又はチャーハンをセットメニューとすることでお客様の選択の幅を広げる取り組みを行いました。SNSなどを活用したデジタルマーケティング強化により、値下げや福袋販売予約が話題となりテレビ番組、ネットニュース等のメディアで取り上げられる機会が増加しました。これらの取り組みにより当第3四半期連結会計期間における売上高及び客数は前年比増加となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は19,910百万円(前年同期比3.5%増)、営業損失202百万円(前年同期は営業損失1,119百万円)、経常損失220百万円(前年同期は経常損失803百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,633百万円)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末のグループ店舗数は、404店舗(前年同期比29店舗減)となりました。
2024/02/14 14:33
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
経済活動の正常化を背景にした人流回復、新メニュー投入による顧客への来店訴求等営業施策により、当第3四半期連結会計期間の既存店ベース客数は前年同期比105%となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益ともに前年同期を上回っております。しかしながら、7月までの売上回復の遅れ、継続する原材料費、光熱費、物流費の高騰、人手不足による人件費関連コストの上昇により当第3四半期連結累計期間において継続して営業損失を計上しております。
この結果、営業損失が継続するとともに、当第3四半期連結会計期間末の流動負債6,183百万円は流動資産3,215百万円を大きく上回っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2024/02/14 14:33

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