固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 197億2282万
- 2016年3月31日 -3.34%
- 190億6425万
個別
- 2015年3月31日
- 195億5256万
- 2016年3月31日 -10.01%
- 175億9440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/20 9:27
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/20 9:27
・有形固定資産
ラーメン事業における店舗機器(機械装置及び工具、器具及び備品)及び店舗建物であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/20 9:27
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2016/06/20 9:27前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)店舗設備 1,057千円 500千円 計 1,057 500 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。
2016/06/20 9:27前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 4,677千円 21,945千円 構築物 1,014 687 機械及び装置 526 24 工具器具備品 32 1,357 リース資産 ― 7,062 その他 ― 1,171 撤去費 1,680 757 計 7,932 33,006 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/20 9:27
- #7 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループは、中長期的な数値目標を達成し企業価値を高めていくため、『新たなる成長戦略への転換』を行動目標として、積極的な新規出店を実施するとともに、新たな販売促進活動を実施いたしました。また、当社の社是「幸楽苑はすべてのお客様に感動・感激の場面を提供します」の実現へ向け、品質と店舗サービス力の強化を推し進めてまいりました。2016/06/20 9:27
なお、平成28年3月31日開催の当社取締役会において、タイ王国における外食事業(直営店)を展開しておりました当社の連結子会社であるKOURAKUEN(THAILAND)CO.,LTD.の解散を決議いたしました。これにより、同社解散に伴う固定資産の減損損失等を特別損失として計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高38,206百万円(前連結会計年度比1.3%増)、営業利益874百万円(同7.7%増)、経常利益858百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益133百万円(同49.1%減)となり、当連結会計年度末のグループ店舗数は530店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となりました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2016/06/20 9:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。流動資産―繰延税金資産 263,357 448,997 固定資産―繰延税金資産 490,836 468,279 流動負債―繰延税金負債 ― ―
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2016/06/20 9:27
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 投資有価証券評価減 3,093 8,293 固定資産未実現利益消去 17,779 14,982 資産除去債務 224,260 224,224
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。流動資産―繰延税金資産 265,930 458,081 固定資産―繰延税金資産 508,040 524,916 流動負債―繰延税金負債 ― ―
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ746百万円減少し、4,544百万円となりました。これは、現金及び預金970百万円の減少及び繰延税金資産192百万円の増加等によるものであります。2016/06/20 9:27
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ658百万円減少し、19,064百万円となりました。これは、投資有価証券385百万円の増加及びリース資産142百万円、退職給付に係る資産139百万円、投資その他の資産「その他」に含まれる建設協力金669百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/20 9:27
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 684,862千円 709,514千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 27,816 40,151 時の経過による調整額 11,819 11,940 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/20 9:27
① 有形固定資産(リース資産を除く)
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。