有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 16:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 135,228 107,147 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △54,061 △107,147 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 16:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。
(注) 1.評価性引当額が1,377,660千円増加しております。この増加の主な内容は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されている状況の中、連結子会社㈱幸楽苑において、人手不足による一部店舗の営業時間短縮及び休業を余儀なくされることにより、売上の回復が想定よりも遅れる結果となり、また、人手不足による人件費関連コストの上昇に加え、原材料費、光熱費、物流費などの店舗運営コストの上昇等により、業績不振店舗の減損損失計上や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことなどによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △54,061 △107,147