その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 479万
- 2023年3月31日 -52.72%
- 226万
個別
- 2022年3月31日
- 479万
- 2023年3月31日 -52.72%
- 226万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額は、次のとおりであります。2023/06/22 16:04
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △230千円 304千円 税効果額 68 1,078 その他有価証券評価差額金 △161 △2,526 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2023/06/22 16:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △54,061 △107,147 その他有価証券評価差額金 △2,045 △967 繰延税金負債合計 △56,107 △108,114
前事業年度(2022年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2023/06/22 16:04
(注) 1.評価性引当額が1,377,660千円増加しております。この増加の主な内容は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されている状況の中、連結子会社㈱幸楽苑において、人手不足による一部店舗の営業時間短縮及び休業を余儀なくされることにより、売上の回復が想定よりも遅れる結果となり、また、人手不足による人件費関連コストの上昇に加え、原材料費、光熱費、物流費などの店舗運営コストの上昇等により、業績不振店舗の減損損失計上や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことなどによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △54,061 △107,147 その他有価証券評価差額金 △2,045 △967 繰延税金負債合計 △56,107 △108,114
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額