営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億8300万
- 2020年12月31日 -49.43%
- 3億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,004百万円には、セグメント間取引消去8百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,012百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。2021/02/15 15:32
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フレッシュベーカリー事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△980百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△979百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 10月は秋~冬定番の「牛すき焼」を発売、お店で1つ1つ調理する本格的なすき焼は昨年以上にご好評をいただきました。11月にはほっかほっか亭の原点とも言える「のり弁当」をリニューアルいたしました。お値段そのままに白身フライを15%増量し、オリジナルの「マヨしょうゆ」へ添付ソースを変更いたしました。また、たくさんのご要望をいただいておりました「スペシャルシリーズ」を発売。ほっかほっか亭と言えば「のりスペ」、「唐スペ」と通称で呼ばれる程の人気商品でガッツリしたボリューム満点のおかずが、たくさんのお客様にご満足していただけました。12月にはほっかほっか亭オリジナルすみっコぐらしダイカットプレートがもらえる「冬のすみっコぐらしキャンペーン」を実施し、固定ファンに加えすみっコぐらしが大好きなお子様を持つ家族層へアプローチすることができ、SNSでも多く取り上げていただけました。また、公式Twitterアカウントでは2020年末にはフォロワー20万人を突破し、今なおフォロワーを増やし続けております。キャンペーン情報の発信や、Twitterならではのプレゼント企画でほっかほっか亭の認知はSNSでも広がり続けております。2021/02/15 15:32
持ち帰り弁当事業は、売上高123億23百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業利益9億16百万円(同10.6%増)となりました。
②店舗委託事業