- 7561
- 2026/10/08
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 4億3200万
- 2021年9月30日 +26.39%
- 5億4600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2021/11/10 15:36
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は33億30百万円減少し、売上原価は33億34百万円減少し、販売費および一般管理費は2百万円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益はそれぞれ7百万円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は80百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また前年より取り組んでおります催事惣菜サービスにおいては、7月10日に、新業態「幾重」の東急百貨店しぶちかフードショーへの常設出店を行い、大変ご好評を得ております。2021/11/10 15:36
上記の積極的な取り組みにより、売上高に関しては新型コロナウイルス前の水準には及びませんが、前年同四半期を大きく上回ることとなりました。一方で仕出サービス、ケータリングサービスの回復の遅れから営業利益を確保するには至りませんでしたが、助成金等の影響もあり経常利益ベースでは黒字を確保できております。
仕出料理事業は、売上高3億14百万円(前年同四半期比355.5%増)、営業損失36百万円(前年同四半期は営業損失1億64百万円)となりました。