7562 安楽亭

7562
2026/10/09
時価
172億円
PER 予
22.64倍
2010年以降
赤字-70.13倍
(2010-2026年)
PBR
2.06倍
2010年以降
1.38-3.38倍
(2010-2026年)
配当 予
0.4%
ROE 予
9.08%
ROA 予
2.96%
資料
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安楽亭(7562)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億9208万
2013年6月30日 -75.08%
1億4752万
2013年9月30日 +114.18%
3億1597万
2013年12月31日 +42.65%
4億5074万
2014年3月31日 +28.56%
5億7946万
2014年6月30日 -81.54%
1億698万
2014年9月30日 +104.89%
2億1919万
2014年12月31日 +43.32%
3億1415万
2015年3月31日 +14.9%
3億6096万
2015年6月30日 -76.93%
8327万
2015年9月30日 +99.51%
1億6614万
2015年12月31日 +46.49%
2億4337万
2016年3月31日 +32.78%
3億2315万
2016年6月30日 -76.08%
7731万
2016年9月30日 +101.89%
1億5609万
2016年12月31日 +47.21%
2億2978万
2017年3月31日 +32.48%
3億440万
2017年6月30日 -50.23%
1億5148万
2017年9月30日 +96.18%
2億9719万
2017年12月31日 +35.06%
4億137万
2018年3月31日 +25.37%
5億320万
2018年6月30日 -79.72%
1億203万
2018年9月30日 +102.5%
2億662万
2018年12月31日 +46.62%
3億294万
2019年3月31日 +30.04%
3億9394万
2019年6月30日 -78.96%
8287万
2019年9月30日 +112.7%
1億7626万
2019年12月31日 +60.03%
2億8206万
2020年3月31日 +37.65%
3億8825万
2020年6月30日 -83.49%
6411万
2020年9月30日 +133.94%
1億4999万
2020年12月31日 +56.82%
2億3522万
2021年3月31日 +26.97%
2億9866万
2021年6月30日 -80.78%
5738万
2021年9月30日 +89.64%
1億882万
2021年12月31日 +77.87%
1億9357万
2022年3月31日 +44.32%
2億7935万
2022年6月30日 -58.07%
1億1714万
2022年9月30日 +94.12%
2億2739万
2022年12月31日 +41.08%
3億2081万
2023年3月31日 +27.88%
4億1025万
2023年6月30日 -67.96%
1億3145万
2023年9月30日 +97.83%
2億6004万
2023年12月31日 +43.83%
3億7403万
2024年3月31日 +34.42%
5億278万
2024年6月30日 -77.59%
1億1267万
2024年9月30日 +83.98%
2億730万
2024年12月31日 +51.39%
3億1384万
2025年3月31日 +38.06%
4億3330万
2025年6月30日 -74.61%
1億1001万
2025年9月30日 +130.06%
2億5309万
2025年12月31日 +48.01%
3億7460万
2026年3月31日 +36.25%
5億1040万
2026年6月30日 -74.08%
1億3228万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)15,240,89530,789,799
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)536,0001,322,966
2026/06/24 11:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「安楽亭・七輪房業態」は、郊外型で開放的な空間での焼肉をリーズナブルな価格で提供している「安楽亭」と焼肉部門第二の核として「安楽亭」より客単価の高い設定で、個室を多く配置し、落ち着いた空間での食事を提供している「七輪房」を含んでおります。「アークミール業態」は「ステーキのどん」、「しゃぶしゃぶどん亭」、「フォルクス(ステーキ)」を含んでおります。「その他業態」は、「からくに屋(焼肉)」、「花炎亭(焼肉)」、「上海菜館(中華)」、「カフェビーンズ(喫茶)」、「安楽亭ベトナム(焼肉)」を含んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及び収益の分解情報の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 11:36
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
安楽亭グループ協同組合
連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 11:36
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
2026/06/24 11:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額及び収益の分解情報の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/24 11:36
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:36
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
株主の皆様のご期待に応えるべく株主資本利益率(ROE)の向上を目標としております。また、利益については、売上高営業利益率を経営指標とし、安定的、継続的な利益を確保し企業価値を高めていくことが当社の基本的な責務であると考えております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/24 11:36
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「七輪房」においては、「冷麺フェア」や「いちごフェア」等季節ごとのフェアを強化した他、年末年始を中心に、新たな宴会コースの販売に力を入れるなど、積極的に集客施策を展開しました。
以上の結果、安楽亭・七輪房業態の当連結会計年度の売上高は106億73百万円(対前年同期比6.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は2億74百万円(対前年同期比40.8%減)となりました。
<アークミール業態>アークミール業態の当連結会計年度末の店舗数は134店舗であります。内訳は直営132店舗、FC2店舗であります。アークミール業態には、「ステーキのどん」、「しゃぶしゃぶどん亭」、「フォルクス(ステーキ)」を含んでおります。なお、第4四半期において、2月に「フォルクス足立加平店」、3月に「しゃぶしゃぶどん亭草加花栗店」がオープンしております。
2026/06/24 11:36
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 11:36
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、減損の兆候を識別し、該当店舗の割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り減損損失の認識の判定を行っております。割引前将来キャッシュ・フローの総額が店舗固定資産の帳簿価額に満たないものについては、回収可能価額を見積り、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
減損損失の認識及び測定に際して用いた将来キャッシュ・フローは、翌年度の計画を基礎にしておりますが、計画は店舗ごとに策定し、店舗ごとの計画については、当事業年度の売上実績、立地、出店形態といった各店舗ごとの状況を踏まえて作成しております。店舗ごとの計画には、客数及び客単価の見通しに基づく売上高の増減やコスト対策に伴う経費の削減額等の重要な仮定を含んでおります。
これらの仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2026/06/24 11:36
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、減損の兆候を識別し、該当店舗の割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積もり、減損損失の認識の判定を行っております。割引前将来キャッシュ・フローの総額が店舗固定資産の帳簿価額に満たないものについては、回収可能価額を見積り帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
減損損失の認識及び測定に際して用いた将来キャッシュ・フローは、翌年度の計画を基礎にしておりますが、計画は店舗ごとに策定し、店舗ごとの計画については、当連結会計年度の売上実績、立地、出店形態といった各店舗ごとの状況を踏まえて作成しております。店舗ごとの計画には、客数及び客単価の見通しに基づく売上高の増減やコスト対策に伴う経費の削減額等の重要な仮定を含んでおります。
これらの仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2026/06/24 11:36
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高787,255千円843,398千円
仕入高3,542,795千円3,390,952千円
2026/06/24 11:36
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
6.当社代表取締役社長柳 先の近親者が㈱サリックストラベルの株式を100%直接所有しております。
7.ロイヤルティ収入、暖簾店収入については、フランチャイズ加盟募集条件の範囲内で決定しております(売上高の1%)。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
2026/06/24 11:36
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/24 11:36

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