- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,524千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額891,253千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/30 9:03- #4 業績等の概要
安楽亭業態の店舗数は直営2店舗を出店し、直営4店舗を閉鎖し、直営1店舗を暖簾化した結果、当連結会計年度末の店舗数は197店舗であります。内訳は直営157店舗、暖簾6店舗、FC34店舗であります。
以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は149億1百万円(対前年同期比8.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は11億2百万円(対前年同期比74.1%増)となりました。
② 七輪房業態
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