- 7562
- 2026/09/24
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 23.21倍
- 2010年以降
- 赤字-70.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.38-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 5億7139万
- 2016年3月31日 -8.13%
- 5億2496万
個別
- 2015年3月31日
- 4億2680万
- 2016年3月31日 -13.97%
- 3億6719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額462千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2016/06/30 9:12
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額644,318千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,526千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 一方、経費につきましては、前年に引き続き削減に努めており、店舗での省エネ運動の継続等、全社挙げてコストダウン活動を実施しました。2016/06/30 9:12
以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は147億48百万円(対前年同期比0.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は10億38百万円(対前年同期比11.3%増)となりました。
② 七輪房業態