営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -12億5234万
- 2021年9月30日 -45.13%
- -18億1754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/15 14:48
(注) 2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注) 3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報に与える影響はありません。2021/11/15 14:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進及び商品開発につきましては、コロナ禍に伴う営業時間短縮やアルコール提供中止の影響のカバーを図るため、お客様に外食の楽しさを実感していただけるような施策を積極的に展開してまいりました。映画「100日間生きたワニ」とのコラボフェアを開催したほか、昨年より販売強化しております食べ放題について夏限定「夏の元気復活メニュー」を投入してさらなる魅力向上を図りました。また、お一人様や少人数のご利用に向けて定食メニューをリニューアルするなどメニューのバリエーションの充実に取り組んでまいりました。2021/11/15 14:48
以上の結果、安楽亭業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は39億12百万円(対前年同期比17.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は5億95百万円(前年同期はセグメント損失1億42百万円)となりました。
② 七輪房業態