純資産
連結
- 2020年3月31日
- 54億8498万
- 2021年3月31日 -19.94%
- 43億9120万
- 2022年3月31日 +10.93%
- 48億7113万
個別
- 2020年3月31日
- 49億6227万
- 2021年3月31日 -10.04%
- 44億6415万
- 2022年3月31日 -3.32%
- 43億1586万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 10:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、その他業態の当連結会計年度の売上高は2億79百万円(対前年同期比6.5%減)となり、セグメント損失(営業損失)は74百万円(前年同期はセグメント損失57百万円)となりました。2022/06/30 10:23
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ18億22百万円減少し、216億64百万円となりました。これは、現金及び預金が13億73百万円減少したこと及び減価償却等により有形固定資産が2億15百万円減少したこと等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ23億2百万円減少し、167億93百万円となりました。これは、未払消費税等の減少等が要因です。純資産は、前連結会計年度末に比べ4億79百万円増加し、48億71百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等が要因です。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/30 10:23
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 10:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/30 10:23
当連結会計年度(2022年3月31日)契約者 借入残高 主な財務制限条項の内容 ㈱安楽亭 武蔵野銀行133,280千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を2018年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 みずほ銀行1,000,000千円 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額ならびに株式会社アークミールおよび株式会社日本政策金融公庫との間の令和2年12月23日付劣後特約付金銭消費貸借契約証書にもとづく借入金の資本とみなす部分の金額の合計金額を2020年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。 ㈱安楽亭 埼玉りそな銀行500,000千円 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額ならびに株式会社アークミールおよび株式会社日本政策金融公庫との間の令和2年12月23日付劣後特約付金銭消費貸借契約証書にもとづく借入金の資本とみなす部分の金額の合計金額を2020年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2022/06/30 10:23
項目 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,391,202 4,871,135 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,391,202 4,871,135