構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3592万
- 2022年3月31日 -19.87%
- 2878万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2022/06/30 10:23
主に、店舗設備(建物及び構築物)、社用車及び運送用のトラック(機械装置及び運搬具)であります。
・無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:23
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/06/30 10:23
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 1,000千円 機械装置及び運搬具 436千円 2,336千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/30 10:23
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 55,179千円 5,368千円 工具、器具及び備品 5,338千円 1,477千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/30 10:23
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 1,016千円 1,016千円 建物及び構築物 1,046,047千円 971,871千円 土地 5,641,777千円 5,477,583千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 10:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸等不動産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 埼玉県(1件) 328 工具、器具及び備品 東京都(2件) 1,549
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループのうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,535千円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2022/06/30 10:23
減損損失の計上により建物及び構築物が23百万円、工具、器具及び備品が9百万円、土地が39百万円減少しております。
(2) 七輪房業態 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:23
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。