有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました業務受託収入(前事業年度における計上額19,200千円)は、前事業年度末に㈱アークミールを取得したことにより、親会社の管理体制の見直しを図り、各関係会社への管理活動を適切に表示するために、当事業年度より「売上高」に含めて表示することとしました。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました業務受託収入(前事業年度における計上額19,200千円)は、前事業年度末に㈱アークミールを取得したことにより、親会社の管理体制の見直しを図り、各関係会社への管理活動を適切に表示するために、当事業年度より「売上高」に含めて表示することとしました。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。