ワークマン(7564)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億84万
- 2009年3月31日 +29.69%
- 2億6047万
- 2010年3月31日 +24.47%
- 3億2419万
- 2011年3月31日 +69.75%
- 5億5033万
- 2012年3月31日 -3.58%
- 5億3063万
- 2013年3月31日 +3.03%
- 5億4670万
- 2014年3月31日 +11.62%
- 6億1024万
- 2015年3月31日 -1.67%
- 6億3万
- 2016年3月31日 -0.13%
- 5億9926万
- 2017年3月31日 +6.15%
- 6億3614万
- 2018年3月31日 +7.71%
- 6億8518万
- 2019年3月31日 +64.77%
- 11億2899万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 1,034百万円 1,289百万円 繰延税金資産の純額 2,307 1,287 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,384億40百万円となり、前事業年度末に比べ173億74百万円増加いたしました。これは主に商品が56億85百万円、現金及び預金が33億62百万円、加盟店貸勘定が18億75百万円、売掛金が14億93百万円、その他に含まれる為替予約が43億73百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/06/25 13:56
固定資産は468億16百万円となり、前事業年度末に比べ56億51百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産の建物が27億4百万円、土地が13億91百万円、構築物が6億29百万円、建設仮勘定が5億65百万円、工具、器具及び備品が4億84百万円、投資その他の資産の差入保証金が4億38百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産の繰延税金資産が10億20百万円減少したことによるものであります。
(b)負債の部