ワークマン(7564)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 133億126万
- 2011年9月30日 +17.67%
- 156億5111万
- 2012年9月30日 +1.41%
- 158億7256万
- 2013年9月30日 +1.26%
- 160億7315万
- 2014年9月30日 +6.64%
- 171億3989万
- 2015年9月30日 +1.27%
- 173億5672万
- 2016年9月30日 +4.59%
- 181億5425万
- 2017年9月30日 +7.19%
- 194億6006万
- 2018年9月30日 +9.33%
- 212億7552万
- 2019年9月30日 +46.14%
- 310億9189万
- 2020年9月30日 +12.61%
- 350億1300万
- 2021年9月30日 +13.58%
- 397億6800万
- 2022年9月30日 +8.52%
- 431億5800万
- 2023年9月30日 +10.34%
- 476億1900万
- 2024年9月30日 -0.93%
- 471億7500万
- 2025年9月30日 +18.25%
- 557億8400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:39
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の営業収入 36 43 売上高 43,158 47,619 直営店売上高 5,017 6,468 加盟店向け商品供給売上高 38,140 41,150 顧客との契約から生じる収益 60,208 65,580 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、ファッション分野でも支持を集めるためのブランディングをスタート、多様化するお客様の「声」にお応えすることで客層の拡大に取り組みました。2023/11/13 9:39
商品では、猛暑対策としてファン付きウエアの強化や、冷却・加熱など温度制御を自由に行える半導体素子を用いた「ペルチェベスト」の展開で、働く方の快適で安全な作業環境をサポートしました。また、デザイン性を高めた機能的なカジュアルウエアや、アウトドア・スポーツ向けシューズの拡充で一般需要を取り込みました。これによりPB(プライベート・ブランド)商品のチェーン全店売上高構成比は、前年同期比1.7ポイント増の63.9%となりました。
販売では、ワークマンプロへの改装転換や既存店の売場構成と品揃えを見直し、プロ顧客の囲い込みを図りました。販売促進では、秋冬新製品発表会の開催でマスからソーシャルまで幅広いメディアでの露出を高めたほか、機能と価格に加えてファッション性もアピールし、認知度向上を推し進めました。