ワークマン(7564)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 194億887万
- 2010年12月31日 +11.35%
- 216億1181万
- 2011年12月31日 +17.09%
- 253億613万
- 2012年12月31日 +2.76%
- 260億523万
- 2013年12月31日 +3.87%
- 270億1198万
- 2014年12月31日 +3.48%
- 279億5330万
- 2015年12月31日 +1.38%
- 283億3801万
- 2016年12月31日 +5.5%
- 298億9647万
- 2017年12月31日 +7.77%
- 322億2030万
- 2018年12月31日 +15.52%
- 372億2119万
- 2019年12月31日 +41.56%
- 526億8938万
- 2020年12月31日 +13.21%
- 596億4800万
- 2021年12月31日 +9.61%
- 653億8200万
- 2022年12月31日 +10.28%
- 721億400万
- 2023年12月31日 +6.78%
- 769億9600万
- 2024年12月31日 +0.54%
- 774億1300万
- 2025年12月31日 +17.71%
- 911億2500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/02/13 9:31
前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の営業収入 65 62 売上高 72,104 76,996 直営店売上高 8,615 11,300 加盟店向け商品供給売上高 63,488 65,695 顧客との契約から生じる収益 100,844 106,162 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、多様化するお客様の「声」にお応えするため、新たな業態と商品を生み出しブランド力の向上、そして持続的成長に向けた取り組みを進めました。2024/02/13 9:31
商品では、天然素材ならではの肌触りと吸湿や保温など体温調整に優れたメリノウールをインナーウエアや服飾小物に採用し、プロや一般など幅広い顧客層から支持を得ました。また、新たな試みとして一部のレディース衣料でトレンドに重点を置いた短納期生産に着手し、一層の客層拡大に取り組みました。これによりPB(プライベート・ブランド)商品のチェーン全店売上高構成比は、前年同期比1.7ポイント増の67.7%となりました。
販売では、地域のニーズに合わせた業態への転換を進めたほか、プロ向けビジネスの強靭化に向けて価格を据え置いたPB商品の販促や工具類を中心にプロ商材の売場と品揃えを見直し、既存店の活性化を図りました。