流動資産
個別
- 2016年3月31日
- 434億9605万
- 2017年3月31日 +10.01%
- 478億4856万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ. 現金及び預金
ロ. 売掛金区分 金額(千円) 現金 48,320 預金の種類 当座預金 76,019 普通預金 14,338,850 定期預金 19,585,000 計 33,999,869 合計 34,048,190
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱カインズ・ビジネスサービス 7,223 三和シャッター施工協会 4,706 京都新聞販売連合会 4,608 金秀商事㈱ 3,274 ㈱ベストケア 2,935 その他 43,290 合計 66,039
(A) + (D) 2 (B) 365 (注)上記(A)、(B)、(C)、(D)の金額には、消費税等が含まれております。52,078 393,879 379,918 66,039 85.2 54.7
ハ. 加盟店貸勘定
ニ. 商品相手先 金額(千円) 新座野火止店 24,850 坂戸店 24,024 館山バイパス店 23,098 岸和田今木店 22,359 新潟県庁前店 21,907 その他 5,853,451 合計 5,969,692
ホ. 貯蔵品内訳 金額(千円) ワーキングウエア 2,106,260 作業用品 2,059,666 履物 940,327 カジュアルウエア 676,227 ファミリー衣料 649,595 その他 201,956 合計 6,634,034
2017/06/29 11:10内訳 金額(千円) 店舗用陳列什器等 12,906 消耗品費 5,811 広告宣伝費 4,207 厚生福利費(ユニフォーム) 2,586 その他 9,251 合計 34,762 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 11:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (1)流動資産 繰延税金資産
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は687億63百万円となり、前事業年度末に比べ76億92百万円増加いたしました。2017/06/29 11:10
流動資産は478億48百万円となり、前事業年度末に比べ43億52百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が28億87百万円、商品が13億60百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は209億15百万円となり、前事業年度末に比33億40百万円増加いたしました。これは主に伊勢崎流通センターの建設に伴い有形固定資産の建物が30億50百万円、構築物が3億43百万円、工具、器具及び備品が2億65百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産の差入保証金が2億36百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※1)流動資産の1年内回収予定の差入保証金と固定資産の差入保証金を合算して表示しております。2017/06/29 11:10
(※2)流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算して表示しております。