営業総収入
個別
- 2021年3月31日
- 1058億1500万
- 2022年3月31日 +9.87%
- 1162億6400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/29 13:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 営業総収入(百万円) 29,534 55,295 91,778 116,264 税引前四半期(当期)純利益(百万円) 7,277 12,805 22,968 27,313 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:39
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への営業総収入が損益計算書の営業総収入の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 13:39
外部顧客への営業総収入のうち、損益計算書の営業総収入の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 従来は仕入先から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、商品に対する支配の移転時期、商品の納入から店舗への配送サービス等に関する関連性を総合的に勘案し、当該対価のうち収益認識会計基準に定める顧客との取引に該当しないものについては費用の減額に変更しております。2022/06/29 13:39
この結果、当事業年度の営業総収入は13億75百万円増加し、営業利益は8億58百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ17百万円減少し、当期純利益は11百万円減少しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。これにより、利益剰余金の当期期首残高は4億10百万円減少しております。また、前事業年度までの「前受金」を当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:39
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の収益 - 営業総収入 116,264
「重要な会計方針」の「7.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 上高
本邦以外の外部顧客への営業総収入がないため、該当事項はありません。2022/06/29 13:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業形態の内訳は、フランチャイズ・ストア(加盟店A契約店舗)が前期末より42店舗増の903店舗、直営店(加盟店B契約店舗、トレーニング・ストア及びショッピングセンター店舗)は前期末より4店舗減の41店舗となりました。2022/06/29 13:39
この結果、当事業年度のチェーン全店売上高は1,565億97百万円となりました。また営業総収入は1,162億64百万円、営業利益268億2百万円、経常利益273億95百万円、当期純利益183億3百万円となりました。
運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,466億95百万円(チェーン全店売上高構成比93.7%)、直営店99億2百万円(チェーン全店売上高構成比6.3%)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:39
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への営業総収入が損益計算書の営業総収入の90%を超えるため、記載を省略しております。