ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DSMの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3267万
- 2014年6月30日 -86.84%
- 429万
- 2015年6月30日 +110.26%
- 903万
- 2016年6月30日 -89.21%
- 97万
- 2017年6月30日 +471.59%
- 557万
- 2018年6月30日
- -1263万
- 2019年6月30日 -68.22%
- -2125万
- 2020年6月30日 -86.47%
- -3962万
- 2021年6月30日
- -1834万
- 2022年6月30日
- -794万
- 2023年6月30日 -128.44%
- -1813万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 和装宝飾事業では、コロナ禍で縮小していた「前楽結び着方教室」は規模の見直しを行いつつ各店舗で再開しており、生徒数も前年を上回る進捗となっております。また着る機会の提供として「きもの会」も各店舗、各エリアで実施し、100名規模の「きもの会」も開催できるようになってまいりました。引き続きお客様へのソフトと価値の提供を強化し顧客満足度の向上を図ってまいります。2023/08/14 15:09
・DSM事業
DSM事業においては、依然厳しい状況が続いており、前期に拠点の統廃合を実施した影響や販売稼働数の低下等もあり、売上高は2億8百万円(前年同期比8.3%減)となりました。損益面においてもコスト管理強化の推進は継続しておりますが、売上高減少による売上総利益の減少は補えず、セグメント損失は18百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。