ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DSMの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6384万
- 2014年9月30日 -47.23%
- 3369万
- 2015年9月30日 -27.76%
- 2433万
- 2016年9月30日 -9.73%
- 2197万
- 2017年9月30日 -51.54%
- 1064万
- 2018年9月30日 -98.13%
- 19万
- 2019年9月30日
- -1553万
- 2020年9月30日 -76.96%
- -2748万
- 2021年9月30日
- -2114万
- 2022年9月30日
- -161万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -2198万
- 2024年9月30日
- -1968万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 和装宝飾事業では、新しいツールを活用した社員教育を試験的に導入し、知識向上及びお客様へのサービス向上に向け取り組んでおります。また時代に沿った店頭商材の導入や「前楽結び着方教室」を通じきものファン化を推進するとともに、着る機会の提供として「きもの会」を各店舗、各エリアで開催しており、開催数、参加者はともに前年を大きく上回る形で推移しております。引き続きお客様へのソフトと価値の提供を強化し、顧客満足度の向上を図ってまいります。2023/11/14 15:12
・DSM事業
DSM事業においては、販売員や顧客の高齢化もあり依然厳しい状況が続いておりますが、経営基盤の整備等を図ったこともあり減収額は縮小傾向で推移しております。前期に拠点の統廃合を実施した影響や販売稼働数の低下等もあり、売上高は4億39百万円(前年同期比7.2%減)となりました。損益面においてもコスト管理強化の推進は継続しておりますが、売上高減少による売上総利益の減少は補えず、セグメント損失は21百万円(前年同期はセグメント損失1百万円)となりました。