ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 和装宝飾の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億124万
- 2014年9月30日 -57.92%
- 4260万
- 2015年9月30日 +63.92%
- 6982万
- 2016年9月30日 +167.83%
- 1億8702万
- 2017年9月30日 -4.46%
- 1億7868万
- 2018年9月30日 -34.06%
- 1億1783万
- 2019年9月30日 +10.75%
- 1億3049万
- 2020年9月30日
- -3660万
- 2021年9月30日
- 9166万
- 2022年9月30日 +51.53%
- 1億3890万
- 2023年9月30日 -65.98%
- 4725万
- 2024年9月30日
- -2989万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 美容事業では一人当たり生産性の向上や来店客数回復への取り組みは引き続き進めるとともに、業態・ブランドごとの広告宣伝を見直し、効果的な顧客獲得に努めてまいります。また店舗業態転換の実行や新業態展開の検討を継続して推進し、収益力強化を図ってまいります。2023/11/14 15:12
・和装宝飾事業
和装宝飾事業において、店頭客数及び合同大型展示販売会は前年を上回る形で推移していますが、継続的な物価上昇による個人消費停滞の懸念から、客単価減少の影響がでており、また前期と比べ受注商品の引渡が進まなかったこと等もあり、売上高は47億43百万円(前年同期比2.9%減)となりました。損益面では、売上減少に加え、採用強化による採用費及び人件費が増加したこともあり、セグメント利益は47百万円(前年同期比66.0%減)となりました。