ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 和装宝飾の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -365万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -5978万
- 2015年6月30日
- -3816万
- 2016年6月30日
- 2805万
- 2017年6月30日 -2.28%
- 2741万
- 2018年6月30日
- -3866万
- 2019年6月30日
- -2883万
- 2020年6月30日 -449.24%
- -1億5834万
- 2021年6月30日
- -1億1165万
- 2022年6月30日
- -7571万
- 2023年6月30日 -27.44%
- -9649万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 美容事業では業態・ブランドごとに広告宣伝を見直し、効果的な顧客獲得に努めるとともに、店舗業態転換の実行や新業態展開の検討を継続して推進し、収益力強化を図ってまいります。2023/08/14 15:09
・和装宝飾事業
和装宝飾事業においては、前期不採算店舗の閉鎖実施により前年同期比で1店舗減となったものの、店頭及び展示販売会での集客は回復傾向を維持しており、売上高は22億22百万円(前年同期比0.8%増)となりました。損益面では、新規客獲得に向けた商品販売に注力したことによる売上総利益率の低下があり、また、採用強化による採用費及び人件費が増加したことや、加工料金値上げ等の影響もあり、セグメント損失は96百万円(前年同期はセグメント損失75百万円)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 契約締結の目的2023/08/14 15:09
和装宝飾事業において導入している「集金保証型」ショッピング・クレジットの取扱拡大を推進することにより、売掛債権の回収が長期化することに備えるとともに、中長期的なキャッシュ・フローの安定化及び財政基盤の強化を図ることを目的としております。