当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億1733万
- 2014年3月31日 -23.32%
- 3億2002万
個別
- 2013年3月31日
- 7億3080万
- 2014年3月31日 -47.55%
- 3億8332万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 8:55
第1四半期連結会計期間自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日 第2四半期連結会計期間自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日 第3四半期連結会計期間自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日 第4四半期連結会計期間自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.68 0.94 7.31 3.46 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/30 8:55
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また、当社は、平成25年10月1日付で管理コストの削減と資金管理の効率化等を図るため、株式会社ら・たんす山野を吸収合併いたしました。2014/06/30 8:55
この結果、連結売上高は247億83百万円(前期比4.6%増)となりました。利益面では、子会社株式の取得によるのれん償却費の発生や、平成25年9月26日付シンジケートローン契約締結によるアレンジメントフィー等を営業外費用に計上したことに伴う減益影響はありましたが、営業利益は5億67百万円(前期比10.3%増)、経常利益は5億51百万円(前期比14.3%増)となり、当期純利益については、子会社の固定資産売却に関連した減損損失を計上したことや前連結会計年度の法人税等の更正、決定等による還付税額がなくなったこともあり、3億20百万円(前期比23.3%減)となりました。
報告セグメントにおける業績は、以下のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 8:55
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産については、前連結会計年度末に比べ7百万円増加し27億70百万円となりました。2014/06/30 8:55
その主な要因は、当連結会計年度の当期純利益計上等による利益剰余金増加2億64百万円増加、為替換算調整勘定が61百万円増加し、自己株式の取得及び消却3億19百万円、優先株式の配当46百万円によるものであります。なお、平成25年6月27日開催の定時株主総会の決議に基づき平成25年8月1日付で減資を実施したことにより、資本金が1億55百万円及び資本剰余金が1億55百万円各々減少し、A種優先株式及びB優先株式を取得後、消却しております。
(2) 経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/06/30 8:55
3.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 417,338 320,022 普通株主に帰属しない金額(千円) 15,556 8,696 (うち優先配当額)(千円)(うち優先株式に係る償還差額)(千円) (15,556)(―) (―)(8,696) 普通株式に係る当期純利益(千円) 401,782 311,326 期中平均株式数(千株) 34,481 34,481 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成22年3月5日取締役会決議発行A種優先株式 1株B種優先株式 1株 ―