無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2089万
- 2022年3月31日 +12.26%
- 2345万
個別
- 2021年3月31日
- 1265万
- 2022年3月31日 -16.76%
- 1053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/30 10:00
報告セグメント 美容 和装宝飾 DSM 計 減価償却費 23,148 40,202 1,328 64,680 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,354 88,312 ― 90,667
(注)1 その他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである教育事業及びその他の事業等を含んでおります。その他(注1) 合計 調整額(注2) 連結財務諸表計上額(注3) 減価償却費 2,497 67,171 17,260 84,438 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 290 90,957 8,880 99,837
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである教育事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額129,969千円には、のれんの償却額△62,334千円、各報告セグメントに配分していない全社費用192,299千円及び棚卸資産の調整額4千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,300,951千円には、セグメント間債権の相殺消去△2,209,830千円、各報告セグメントに配分していない本社資産5,510,791千円及び棚卸資産の調整額△9千円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,880千円は、本社管理設備への投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 10:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/30 10:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (無形固定資産)2022/06/30 10:00
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2022/06/30 10:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 10~40年2022/06/30 10:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。