訂正四半期報告書-第30期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(のれんの金額の重要な変動)
企業結合会計基準等の適用により、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが105,850千円減少しております。
当第3四半期連結累計期間において、株式会社すずのきの株式を取得し、当社の子会社としたことに伴い、「和装宝飾事業」セグメントにおいてのれんが284,828千円増加しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
| (単位:千円) | ||||||||
| 美容 | スポーツ | DSM | 和装宝飾 | 卸売 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | ― | ― | ― | 967 | ― | ― | ― | 967 |
(のれんの金額の重要な変動)
企業結合会計基準等の適用により、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが105,850千円減少しております。
当第3四半期連結累計期間において、株式会社すずのきの株式を取得し、当社の子会社としたことに伴い、「和装宝飾事業」セグメントにおいてのれんが284,828千円増加しております。