四半期報告書-第32期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.偶発債務
(1)債務保証
堀田丸正株式会社は、次の協同組合について、金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。
(2) 厚生年金基金の解散方針決議について
前連結会計年度(平成29年3月31日)
当社の連結子会社である堀田丸正株式会社が加入する「東京織物厚生年金基金」(以下、同基金という)は、平成28年5月30日付で「基金解散認可申請書」を厚生労働省に提出し、7月20日付で基金解散が認可されました。同基金解散に伴う費用が発生する可能性はありますが、最終残余財産が未確定のため合理的に金額を算定することは困難であります。
当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日)
該当事項はありません。
(1)債務保証
堀田丸正株式会社は、次の協同組合について、金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日) | |||||
| 協同組合東京ベ・マルシェ | 27,340千円 | (借入債務) | ―千円 | |||
(2) 厚生年金基金の解散方針決議について
前連結会計年度(平成29年3月31日)
当社の連結子会社である堀田丸正株式会社が加入する「東京織物厚生年金基金」(以下、同基金という)は、平成28年5月30日付で「基金解散認可申請書」を厚生労働省に提出し、7月20日付で基金解散が認可されました。同基金解散に伴う費用が発生する可能性はありますが、最終残余財産が未確定のため合理的に金額を算定することは困難であります。
当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日)
該当事項はありません。