訂正四半期報告書-第30期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)

【提出】
2016/05/13 15:49
【資料】
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【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
美容スポーツDSM和装宝飾卸売
売上高
外部顧客への売上高1,885,4093,008,5202,138,7564,967,7314,674,571
セグメント間の内部売上高
又は振替高
47,356
1,885,4093,008,5202,138,7564,967,7314,721,927
セグメント利益又は損失(△)86,525△15,76763,06043,810△100,537

報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
売上高
外部顧客への売上高16,674,989399,14917,074,13917,074,139
セグメント間の内部売上高
又は振替高
47,35635,46882,824△82,824
16,722,345434,61817,156,963△82,82417,074,139
セグメント利益又は損失(△)77,091△9,30267,789△15,46352,325

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△15,463千円には、セグメント間取引消去6,716千円、のれんの償却額△37,002千円、各報告セグメントに配分していない全社費用13,106千円及び棚卸資産の調整額1,715千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
美容スポーツDSM和装宝飾卸売その他全社・消去合計
減損損失5,1195,119

(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である堀田丸正株式会社より、HMリテーングス株式会社の株式を取得し、当社の100%子会社としたことに伴い、「和装宝飾」セグメントにおいて負ののれん発生益を20,136千円計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
美容スポーツDSM和装宝飾卸売
売上高
外部顧客への売上高1,790,3942,766,8591,935,6484,775,7984,952,011
セグメント間の内部売上高
又は振替高
57,776
1,790,3942,766,8591,935,6484,775,7985,009,788
セグメント利益又は損失(△)44,614△99,20863,904101,91254,062

報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)
売上高
外部顧客への売上高16,220,713495,00316,715,71616,715,716
セグメント間の内部売上高
又は振替高
57,77633,33291,109△91,109
16,278,489528,33616,806,826△91,10916,715,716
セグメント利益又は損失(△)165,285△6,824158,461△43,878114,582

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△43,878千円には、セグメント間取引消去6,716千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△42,974千円及び棚卸資産の調整額△7,620千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
美容スポーツDSM和装宝飾卸売その他全社・消去合計
減損損失967967


(のれんの金額の重要な変動)
企業結合会計基準等の適用により、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが105,850千円減少しております。
当第3四半期連結累計期間において、株式会社すずのきの株式を取得し、当社の子会社としたことに伴い、「和装宝飾事業」セグメントにおいてのれんが284,828千円増加しております。

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