有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/22 13:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄及び「当期償却額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。2020/05/22 13:06
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 減損損失に関する注記
- ※3.減損損失の内訳は次のとおりであります。2020/05/22 13:06
当社は以下のグルーピングについて減損損失を計上しました。 - #4 減損損失累計額の表示に関する注記
- 価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2020/05/22 13:06
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/22 13:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 未払事業所税 10,967 12,634 減価償却超過額及び減損損失 365,229 469,703 資産除去債務 305,263 353,641
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の経営成績は、営業収益は478億28百万円(前事業年度473億81百万円)で前期比100.9%となりました。売上総利益面においては、食材価格高騰が続く中、使用食材の見直し等により、売上総利益率は、前期63.3%から0.1%改善し、63.4%となり、営業総利益は310億71百万円(同307億52百万円)で前期比101.0%となりました。経費面においては、継続的なコスト削減に取り組んだものの、人件費等の高騰により、販売費及び一般管理費は284億36百万円(同279億90百万円)で前期比101.6%となりました。2020/05/22 13:06
その結果、営業利益は、26億35百万円(同27億62百万円)で前期比95.4%となりました。また、投資有価証券売却益2億38百万円を含め2憶95百万円の特別利益を計上し、当事業年度における減損損失6億67百万円(同9億93百万円)や、固定資産除却損等を含め9億30百万円の特別損失を計上し、当期純利益は13億8百万円(同16億11百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。