営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- -2億2650万
- 2021年8月31日
- 15億6687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/11/26 12:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗設備関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,074,562千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,585,688千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額52,226千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,190千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/11/26 12:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益においては、商品バイイング力の強化等により、売上総利益率は前年同期62.6%から0.7ポイント改善し、63.3%となりました。また、営業総利益は151億77百万円(前年同期比9.9%の増加)となりました。経費においては、不採算店舗の閉鎖や継続的なコスト削減に取り組み、販売費及び一般管理費は136億10百万円(前年同期比3.0%の減少)となりました。2021/11/26 12:49
営業利益は、15億66百万円(前年同期は営業損失2億26百万円)となりました。また、時短営業要請協力金等4億15百万円(前年同期比1,228.0%の増加)の特別利益を計上し、減損損失や閉店費用等74百万円(前年同期比71.3%の減少)の特別損失を計上したことにより、中間純利益は11億77百万円(前年同期は中間純損失3億85百万円)となりました。
当社では引き続き社会貢献活動の一環として、「食育活動」等を実施しております。6月度に神奈川県立川和高等学校において「食育」講義を実施しております。