営業収益
個別
- 2020年8月31日
- 186億5021万
- 2021年8月31日 +12.1%
- 209億730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 「デリカ融合事業」は、親会社であるイオンリテール株式会社及びグループ会社への販売ノウハウの提供及び商品の供給等を行っております。2021/11/26 12:49
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/11/26 12:49 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2021/11/26 12:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各事業の店舗運営においては、お客さま、従業員を始めすべての方々の安全を最優先に考えQSCの徹底をしてまいりました。また、キャッシュレス環境の整備も進め、QRコード(注)決済においては、お客さまに金額を入力していただく方式から、携帯電話のバーコードを提示いただきレジでスキャンする方式に変更し、より快適にお買い物いただけるようにいたしました。オリジン事業においては、商品の見た目・展開方法を見直し、お客さまにとってより魅力的な売り場となるよう努めました。また、外食事業においては、従業員の調理技術・接客技術の向上に努めました。2021/11/26 12:49
営業収益は、233億89百万円(前年同期比8.9%の増加)となり、既存店の売上高は、オリジン事業が前年同期比107.1%、外食事業が前年同期比87.5%となりました。
売上総利益においては、商品バイイング力の強化等により、売上総利益率は前年同期62.6%から0.7ポイント改善し、63.3%となりました。また、営業総利益は151億77百万円(前年同期比9.9%の増加)となりました。経費においては、不採算店舗の閉鎖や継続的なコスト削減に取り組み、販売費及び一般管理費は136億10百万円(前年同期比3.0%の減少)となりました。